魚類自然史研究会会報
ボテジャコ 第22号 NEW


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ボテジャコ 第21号


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ボテジャコ 第20号














   












新着情報


公益信託 経団連自然保護基金(KNCF)から活動の支援を受けました(2018-2020年)。NEW

■フィールドミュージアム「干潟生物調査」
2018年5月27日(日)10:00〜14:00
場所:千葉県市川市 行徳鳥獣保護区
主催・共催:行徳野鳥観察舎友の会、行徳生物多様性フィールドミュージアム研究会、ノーバスネット、水生生物保全協会
協力:東邦大学理学部東京湾生態系研究センター、茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター

■フィールドミュージアム「少数派のためのMy海苔作り教室〜マイ海苔ティーチング〜」
2018年3月11日(日)9:30〜14:00
場所:千葉県市川市 行徳鳥獣保護区
主催・共催:行徳野鳥観察舎友の会、行徳生物多様性フィールドミュージアム研究会、ノーバスネット、水生生物保全協会
協力:東邦大学理学部東京湾生態系研究センター、茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター

■ 魚類自然史研究会会報「ボテジャコ第22号」を発行しました。

■ 亀岡のため池で特定外来生物の一斉駆除を行いました(2017年11月-12月)。

■2017年度 フィールドミュージアム
場所:行徳鳥獣保護区
共催:行徳野鳥観察舎友の会、行徳生物多様性フィールドミュージアム研究会、ノーバスネット、水生生物保全協会
協力:東邦大学理学部東京湾生態系研究センター、茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター
〇町田池生物調査(4月23日、5月27日) 〇干潟生物調査(7月22日) 〇夏休み自由研究(8月6日) 〇トンボ(9月24日) 〇カニの巣穴を見てみよう(10月8日) 〇江戸前干潟研究学校(11月27日) 〇行徳内陸性湿地水生生物調査(2017年11月20日、12月22日、2018年1月15日)

■2016年度 フィールドミュージアム
場所:行徳鳥獣保護区
共催:行徳野鳥観察舎友の会、行徳生物多様性フィールドミュージアム研究会、ノーバスネット、水生生物保全協会
協力:東邦大学理学部東京湾生態系研究センター、茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター
フィールドミュージアム
〇干潟生物多様性(4月24日) 〇町田池〜ウナギ・アカテガニ・テナガエビ復活プロジェクト〜(5月29日) 〇クモの世界にようこそ(6月26日)〇わくわくカニっ子大作戦―江戸っ子弁慶たちのすみかを探せ!(7月17日) 〇泥干潟ってどんなところ?(8月20日) 〇保護区の植物の色々(9月24日) 〇少数派のためのMy海苔ティーチング(12月6日) 〇江戸前干潟研究学校(10月30日、11月27日)

■ 京都スタジアム建設中止を求める意見書を京都府知事あてに提出しました。 (※京都府知事宛; 2015年12月5日)。

■ 2015年11月28日〜29日、第61回魚類自然史研究会が開催されました(講演要旨・会場案内)。
・日時:2015年11月28日(土)、11月29日(日)
・場所:東京環境工科専門学校
・共催:魚類自然史研究会、東京環境工科専門学校、(一財)自然環境研究センター、(一社)水生生物保全協会

■ 亀岡のアユモドキ保護に関する意見書を京都府知事あてに提出しました(※京都府知事宛; 2015年5月13日)。

■ スタジアム建設により存続が危惧される亀岡産アユモドキについて、環境影響を評価し保全対策を検討している環境保全専門家会議において検討結果が出される前に、公共事業評価委員会を開催することは適当ではない旨の意見書を京都府知事及び公共事業評価委員会委員あてに提出しました(※京都府知事宛 ※公共事業評価委員会委員宛; 2015年1月4日)。

■ スタジアムの建設が計画されている亀岡産アユモドキの生息地保護について、スタジアム建設により存続が危惧される亀岡産アユモドキについて、京都府知事及び亀岡市長に要望書を提出しました(※京都府知事宛 ※亀岡市長宛; 2013年12月9日)。

■ 法人格変更に伴い、有限責任中間法人水生生物保全研究会から一般社団法人水生生物保全に名称変更しました(2009年11月)。



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